「大して役に立たないが、捨てるには惜しいもの」そんな感じで綴っていきます。
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カテゴリ:トラベル( 11 )
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ソロ登山
先週の土曜に、去年に引き続き大山に登って来ましたっ。

今年は同僚と予定が合わず、バイク仲間に声を掛けるもこちらも予定が合わず、迷ったけれど一人で行くことにっ!

と言う事で、交通費を割り勘出来ないので(笑)

三時起床→四時出発→下道をひたすら走る→六時半到着

ってな感じで、そこから

七時登山開始→九時登頂→お昼のつもりが、どちらかと言うと朝ご飯に→九時半下山開始→十一時過ぎ下山

と言う流れで、あとは写真でっ


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▲途中の峠で雲海

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▲登山道の最初のあたり

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▲天気は良かった〜

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▲わりと険しい所もあり〈その一〉

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▲わりと険しい所もあり〈その二〉

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▲時期的なものか時間的なものか人は割と少な目

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▲これを見ると登った実感が湧く

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▲上はかなり寒く、耳がじんじん痛かった

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▲頂上から尾根伝いの景色

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▲頂上で食べるカップ麺はウマイ!!


喋る相手もおらず、一人で黙々と登る山は時折「修業」の様にも思えたけれど、自分のペースで動ける気楽さは良かったかなっ。


でも…来年は誰かとワイワイ登りたい!!かなっ(笑)



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by さいくろん | by eos1000s | 2015-10-15 12:21 | トラベル | Comments(0) | TOP▲
アルピニストに俺はなる!?
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あれから時は流れ約三年…、ようやく環境が整い、会社の同僚にナビを頼みいざ出陣!!

と、言う事で中国地方で一番高い山「大山」に登ってきました~。

曇りのち霧雨のち小雨の繰り返し&時々晴れと言う、イマイチなコンディションだったけど、雨が火照った身体を適度にクールダウンしてくれたり、風が雲を吹き飛ばし、パッと視界が晴れる瞬間を見れたり、登山デビューとしては良い経験を積めたかな~ってな所です。

下山後に温泉に入って疲れを癒し無事に帰宅、ふぅ~。


目標は「年一回」と言う事にして、来年もまた登山に行こう!!ってねっ。


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by さいくろん | by eos1000s | 2014-09-14 18:50 | トラベル | Comments(2) | TOP▲
三徳山での忌々しい出来事
 前回のエントリーで書いた“三徳山三佛寺で起った忌々しい出来事”ですが、書いた当時は熱くメラメラした怒りがあって“次に絶対書いちゃる〜!”って思ってたけど、時が経ち振り返ってみると、なんかどうでも良くなってきた(笑)ので、やっぱり書きません。








と言うのは冗談ですが、気持ちが落ち着いたのは本当なんでサラサラ〜っと書きますっ。


 三徳山三佛寺と言う所は、国宝の「投入堂」以外にもお寺が沢山あるんですが、それを見ようと思ったら受付で、拝観料400円を払うんです。私達の目的は投入堂だったので迷わず400円を払おうとしたその時、受付の人が

「投入堂へは登山靴じゃないと登れませんがいいですか?」

と、言ってきたんです。

 全く予期せぬ一言にビックリして説明を受けると地図を見せられて、丁度半分くらい所までは普通の靴でもいいけれど、そこから先は道が険しく「登山靴」じゃないとダメだとの事。

 私達は二人ともスニーカー、ん〜、困った、でも折角来たのでなんとかならないかと、フレンドリーに

「スニーカーなんですけど、おまけしてくれませんか?」

と聞くと、その受付の人は

「あなたは、人の命をまけろと言ってまけるんですか」

と、怒るでも無く、諭すでもなく、でもカチンと来る物言い(真面目というか堅物というか…)で返されました。しかしそう言うルールがあって、無理を言ってるのはこっちなんで、私は

「そうですよね、まけられませんよね…」

と言って、登山を諦め、拝観料を払わず下の道路から見る事にしました。

 ですが、YOSHIHIROはその物言いが相当気に入らなかったみたいで、文句のオンパレード(笑)長い付き合いですが、彼があそこまで怒ってたのは初めて見ました。


 まぁ、その後は書いた様に投入堂を見て、温泉に入って…って感じで旅は無事に終るんですが、話はこれで終りません。


 私は物言いには腹が立ちましたが、どちらかと言うと「ルールはルール」と言う気持ちだったので割と冷静だったんです。が、次の日ネットで調べて分かった事実に怒り爆発!

 確かに写真を見る限り、登山道は険しかったんです、でも

・登山道へ入る際にチェックがあり、そこで服装、靴などをチェックし、スニーカーでも靴底が平らでなければ登山可能と判断されている事例有り

・仮に靴が登山不可能と判断された場合でも、草鞋のレンタル(or買取り)があり、草鞋を履くと登山可能になっている事例有り

と言う事が分かりました。


 仮に百歩譲って、受付の人が私達の身を案じてスニーカーではダメだと言ったとしましょう、それは彼なりの優しさだと思えば、まぁ、まだ許せる気はします。が、草鞋のレンタルがあった事、それを履けば投入堂まで行けた事を私達に告げなかった事はどう考えても許せません!近くならまだしも、滅多に行く場所でも無いのに〜!!あぁ〜、思い出したらやっぱり腹が立ってきた〜ぁ〜ぁ〜!!

 更に言えば、草鞋のグリップ力がどれほどかは知りませんが、踵のあるスニーカーよりも登山に向いているのか?という部分も疑問です。


 世界遺産登録を目指してるみたいですけど、受付の人次第で、登山許可の条件がコロコロ変わるような所が世界遺産になっても困る!歴史、建造物は素晴らしいと思うけど、まずは受付の人間の教育からしろぉ〜!と叫ばずには居られません!


 という事で、皆さんももし三徳山に行かれる事があって、投入堂まで登る気があるなら、受付の人の「登山靴じゃないとダメ」という言葉は無視してとりあえず拝観料を払って先に進む事をお勧めします。


って、ぜんぜんサラサラ〜じゃなくなってる…(苦笑)


 lecordonbleuの日記に書かれてる人と、今回の受付の人って同一人物の様な気がします。
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by さいくろん | by eos1000s | 2007-08-25 08:53 | トラベル | Comments(3) | TOP▲
山陰撮影プチ旅行
 日曜日にYOSHIHIROと、撮影プチ旅行に行ってきました。

 今回の旅は、来月友達の結婚式の撮影をするYOSHIRIROが、しばらく本格的にフィルムカメラでの撮影をしていないので“撮影勘”を取り戻す為というのが一応(?)テーマです。

 眠い目をこすりながら5時半起床、予定通り6時半にYOSHIHIROが迎えに来てくれて、いざ出発!

 最初の目的地は鳥取県西伯郡伯耆町と言う所にある「植田正治写真美術館」。撮影しながらのドライブにピッタリな距離だったのと、丁度“PHOTO STAGE || 〜出逢いの記憶〜”と言う、イベントをやっていたので、作品を見て感性を研こうと思って行ってみました。

 9時半頃到着し、作品を一通り見学。

 この手の写真と言うか表現手法と言うか芸術性は“良い、悪い”ではなく、“(自分の)好みか、好みじゃないか”だと思うんだけど、私の好みでは無かったと言うのが正直な印象。

 もう少し若かったら“世間的に評価されてるのに、分かってない(理解出来て無い)と恥ずかしい〜”的な気持ちになって、分かったフリ&つもりで、ああだこうだ書いてたと思うけど、今は潔く「好みじゃない」と書ける自分を認識出来たのが一番の収穫だったかも?(笑)


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▲2階から外を(※1)

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▲カメラを構えるYOSHIHIRO(※1)

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▲それっぽい感じで(※1)

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▲入場券+ポストカード(好みじゃないなら買うなよ!と自己ツッコミ)


 予定では写真美術館以外の目的地は決まってなかったので、一通り見終った後、次なる目的地を検討し、少し距離があったけど「三徳山(みとくさん)の国宝“投入堂”(なげいれどう)」に決定しさっそく出発。


 大山のクネクネしたワインディングロードを通り、時折止り撮影の為に停車しながら走っていると、蕎麦屋さんがあったのでそこで昼食を取る事に。


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 ▲昼食の手打ち蕎麦(生わさび付)を食べるYOSHIHIRO


 お店の駐車場に入る前から前方の空模様が怪しかったけど、食べ終わってドライブを続けているとやっぱり雨が…しかも…台風並みの暴風雨!!天気予報は晴れだったのに…と嘆いてもしょうがないので、お互いに日頃の行いの悪さをなすりつけながら(笑)走ってると次第に雨も止み三徳山に到着。



▲暴風雨〜!!

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▲三徳山三佛寺の入口


 YOSHIHIRO持参の地図には「投入堂までは往復一時間半の登山」とメモが書いてあったので、予定では、投入堂まで登って、かいた汗を近くの「三朝(みささ)温泉」で洗い流そう!という事にしてたんだけど…

 思い出すのも忌々しい出来事(※2)が発生したので、登山をやむなく断念し、下の道から霧に霞む投入堂を見学。


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▲分かりにくいけど投入堂

 
 忌々しい出来事で、テンションが下がった私達でしたが、色々な意味でサッパリする為、三朝温泉に向い、温泉に浸かる事に。中途半端な時間帯だったので他に入浴客がおらず、しかも半露天風呂!で嫌な事もすっかり忘れ、まったりリラックス〜。(今回利用したのは国際観光旅館「後楽」(入浴代800円+タオル代100円))


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▲YOSHIHIROの必殺技“お風呂にデジカメ持込み”で1枚(YOSHIHIRO撮影)

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▲お返しに1枚

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▲セルフタイマーで1枚


 入浴後、一日を締めくくるべく夕景を撮ろう!という事で鳥取砂丘へ。BGMは写真美術館とも繋がりの深い「福山雅治のSUZUKI TALKING F.M.」「NISSAN あ、安部礼司〜BEYOND THE AVERAGE」で、海沿いを走ること約1時間で到着。

 到着後の空は雲がかかって今一でしたが、広大な砂丘を歩き、海側にそそり立つ丘に登ると、目の前には何ともフォトジェニックな光景!しばらく撮影しながら待っていると雲間から夕日が良い感じに出てきて「正にこれぞ黄昏時」と言わんばかりの色と空気に包まれてめちゃくちゃ感動し、撮影を終えました。


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▲砂丘到着時

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▲無題

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▲黄昏時1(YOSHIHIRO撮影)(※3)

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▲黄昏色2(※3)

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▲黄昏色3(※3)


 帰りは少し道に迷って、家に着いたのは24時過ぎ、全行程約600kmの長旅でしたが事故もなく楽しい旅でしたっ。

 YOSHIHIROサンキュッ!来月頑張って良い写真撮って〜な〜!


※1、撮影した時には、展示されていた写真を真似た様な写真が撮れたつもりだったけど…いざ家で見てみるとやっぱり何かが違う気がする…その違いこそが、写真の持つ奥深さというか、撮り手の力量の差かも…

※2、この出来事についての詳細は、また別記事にてアップする…かも(しないかも)。尚、YOSHIHIROとは小学校からの付き合いで約20年来の親友ですが、彼があれ程怒った所は初めて見ました。

※3、画像の色が違うのは、二人のカメラのホワイトバランスの特性というか認識の差です。

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by さいくろん | by eos1000s | 2007-08-21 22:55 | トラベル | Comments(8) | TOP▲
夏休みの思い出(2007 8/14&15)

夏休みの思い出(2007 8/11&12&13)の続き


●14日

 朝一の便で島を出て、“角島(つのしま)”へ。

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▲めっちゃ綺麗!

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▲排水口の下は直に海…(結構怖い)

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▲灯台よりビーチを望む

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▲灯台のライト部分

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▲火サスに出て来そうな断崖


●15日

 大阪からタミヤのラジオコントロールカー“ホットショット”と共に帰郷していたKimと岡山県玉野市にあるプラトピア玉野店オフロードコースへ行き、熱い走を堪能!

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▲カッコイイ!

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▲汗だくで操縦するKim

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▲ARE YOU HOT?


と、まぁこんな感じで、なかなか充実したお盆やすみでしたっ。

おしまいっ。
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by さいくろん | by eos1000s | 2007-08-16 22:28 | トラベル | Comments(7) | TOP▲
夏休みの思い出(2007 8/11&12&13)

 特に報告する程のものではありませんが、ブログ用にと色々写真を撮り溜めたのもまた本音。コメント少なめ、写真メインでペタペタ行きますっ。


●11日

 “ゆうまづめ”(太陽が沈みだしてから暗くなるまでの間)のワンチャンスにかけて、内海に太刀魚を狙いに行くも不発〜。

 夜はスパイクさんといつもの港にテキーラをしに行くも…同じく不発でしたが、久々にスパイクさんと釣りが出来、楽しい一時を過ごしましたっ。

この日の写真は無しっ


●12日

 夜から福山夏まつり2007花火大会へ。今年から打ち上げ位置が変わり、家の近くになったので歩いて芦田川の土手沿いへ行き観賞、結構良かった〜!

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▲もうちょっとで打ち上げの時間(この色合いがめちゃくちゃ好き)

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▲さ〜はじまったぞぉ〜

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▲ちょっとドラマティックに補正

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▲この赤がまた奇麗〜

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▲ラストは連発につぐ連発で盛上がったな〜


●13日

 花火の後、そのまま支度をし祝島へ里帰り。(祖父母の家(母の実家)なので正確には里帰りじゃないかっ)ゆうまづめに波止で釣りをしたら20cmくらいのアジが釣れましたっ。

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▲早朝一番の便で祝島へ(定期船“いわい”の船尾より)

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▲墓まいり後、西の波止まで散歩

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▲翌朝の朝便で島を後にしましたっ


夏休みの思い出(2007 8/14&15)へ続く
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by さいくろん | by eos1000s | 2007-08-16 22:19 | トラベル | Comments(3) | TOP▲
尾道散策
少し間が空いたけど、先週の妹の結婚式の次の日の日曜日に、大阪から式に来ていた親戚がそのまま帰るのも勿体ないと言う事で尾道に行って来ましたっ。

メンバーは叔父、叔母(長女)、叔母(次女)、母(三女)、私の5人で10時過ぎに尾道に到着。市営駐車場(だったと思う)に車を停めて、ロープウェイで千光寺公園まで登り、とりあえず展望台へっ。

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▲千光寺公園の展望台より(中央の少し上の建物は美術館)

空は曇りで時々雨もパラつくという生憎の天気でしたが、丁度桜が咲き始めてて良い感じでした。

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その桜を求めて沢山の観光客と、それと同じくらい沢山のカメラマンでごった返す山頂を後にし、下りながら千光寺や、他の名所を見ながら下山というコースで歩きました。

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▲千光寺のくさり山にて(結構ハードですが行った際には是非トライする事をお勧めします)

その後、遅めの昼食を食べて、もう少し時間に余裕があったので車に乗り込み今度は因島へ行きましたっ。釣りで何度も来ていながら、観光はした事が無く、とりあえず適当に走っていると「因島水軍城」なる物を発見!さっそく行ってみましたっ。

ここは、めちゃくちゃメジャーでは無いですが、名前くらいは聞いた事があると思う室町〜戦国時代に活躍した「村上水軍」の資料館で、ヨソウガイに結構楽しめましたっ。

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▲水軍城外観

特に良かったのが、兜や刀の貸し出しがナ、ナント無料!さっそく叔父に着てもらって記念撮影をしましたっ。

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▲結構リアルな作り(重いです)

そんな感じで、天気以外はかなり楽しめた尾道散策でしたっ。

と言う事で、今日の自画自賛ベストショットはこれっ

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▲会う度いつも楽しそうで微笑ましい三姉妹

仲良き事は美しきかな

ってねっ。
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by さいくろん | by eos1000s | 2007-04-10 00:06 | トラベル | Comments(8) | TOP▲
大阪&京都04
ここから見られる方はとりあえず大阪&京都01から見て下さい。

大阪&京都03の続き

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▲二条城01(二の丸御殿)

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▲二条城02(本丸御殿)

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▲金閣寺

●参考リンク

元離宮二条城

金閣寺

正直、かなり疲れて日頃の運動不足を痛感したけど、かなり楽しめましたっ。最近戦国マニアと言うか城マニアになってるんで、特に大阪城は良かった〜、とりあえずこれからの目標として「日本の名城」を巡ろう!と30才を前に、かなりオヤジちっくな趣向に目覚めた旅でしたっ。
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by さいくろん | by eos1000s | 2007-02-14 23:32 | トラベル | Comments(13) | TOP▲
大阪&京都03
大阪&京都02の続き

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▲石堀小路(と言う名前の路地)

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▲大阪城

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▲梅田スカイビル空中庭園展望台からの夜景01

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▲梅田スカイビル空中庭園展望台からの夜景02

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▲絵になる公衆電話

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▲親友のKimと晩ご飯を一緒に

●参考リンク

大阪城

梅田スカイビル空中庭園展望台

大阪&京都04へ続く
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by さいくろん | by eos1000s | 2007-02-14 23:22 | トラベル | Comments(0) | TOP▲
大阪&京都02
大阪&京都01の続き

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▲建仁寺04(双龍の図)

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▲建仁寺05

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▲建仁寺06

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▲建仁寺07

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▲ぐっとくる一言

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▲清水寺

●参考リンク

清水寺

大阪&京都03に続く
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by さいくろん | by eos1000s | 2007-02-14 23:13 | トラベル | Comments(2) | TOP▲